光の存在達との会話 (シリウス・プレアデス・オリオン・ベガ) 2007年8月30日
<プレアデス>
「せつ子、ご苦労様。色々あったね。大変だったね。そして良い勉強になったね。もう大丈夫だからね。もちろん、まだまだ色々なことがあるさ。楽しい時も、辛い時も、 生きている証拠だよ。一つずつ、一つずつ、感じていく。一つずつ、一つずつ、気分のいい方向に持っていく。色々な感情があって当たり前なのだから。人間として生きている ということだよ。人間として、生まれたことを、色々な感情を、感覚を大切に感じてくださいね。あなたは、今、人間を生きている。この、大切な時間、すばらしいでしょう。 人間として生きるということは、とても魅力的なことでしょう。」

<せつ子>
「はい、私は、人間として、この地球に生を受けることが出来たことをとても嬉しく、感動し、感謝しております、いつまでも、この地球で生きていたいと思っております。 この、人間としての体を突き抜けていく、感覚、感情というものすごいエネルギーに、私は、生きているということはどういうことなのか、これを感じられることはどれだけ 幸せなのかを、感謝せずにいられません。人間として、生を与えてくださった、宇宙の壮大なる計画に対し、そして、ご先祖さま、両親に対して、私は感謝致します。ありがとう ございます。合掌」


<シリウス>
「よかったね。せつ子が、本当に、心から、人間として生きていることを幸せと感じ、感謝することが出来ることが、我々の計画を推し進めていくことには、不可欠なこと なのだから。あなたは、あなたのままでいいのだよ。あなたは、あなたの感覚を信じていいのだよ。それが、あなたなのだから。よかったね。やっと、あなたの感覚を分かって くれる人達に出会えて、よかったね。今までは、あなたの生きていた場所の人々の多くは、自分の魂の姿をまだ知らない為に、自分に対して、本当の意味で、正直になれない、 素直になれない人達だった為、あなたは、辛く、苦しかった。もう大丈夫だからね。もう大丈夫だからね。」


<オリオン>
「せつ子、よかったね。もう大丈夫だからね。我々は、神様も、木の精霊さんも含めて、あなたの傍にいるだろう。それは、確信できてるね。みんな素晴らしい仲間に 出会えたね。もう、リラックスして大丈夫だよ。

(ゆっくり、風を感じられるこの瞬間。子供達の笑い声が聞こえ、鳥は空を飛び、木々は揺れ、なんと言う素晴らしいこの瞬間。でも、聞こえてくる、地球の何処かで、 母親の叫ぶような、狂ったような泣き声、子供達の泣き声。) *( )内は、私の言葉です。

あなた、せつ子に出来ることは、一言で言ったら、暖かな、愛の波動を出来るだけ出すこと。」


<ベガ>
「せつ子さん、こうやって書いてくれるのは、初めてですね。こんにちは。私は、ベガ星から、この地球へ、今回の地球のアセンションの為に派遣されてきました。 よろしくお願いします。私は、せつ子さんを見守っていることが多くて、このように言っていることを書いてもらえると、私は嬉しいです。やっと、落ち着いてきて、そして、 自分の姿に自信を持つことが出来たわね。あなたのチャネリングは、いつも、私達とこのように会話していることが多いのだから、このまま伝えていけばよいのよ。楽になる でしょう。気張らなくて大丈夫。あなたが、あなたの姿をこのように、正直に出していくことの方が、きっと、感動を与えることになると思うわ。どうかしら、このまま、 出してみたら。そうしないと、いつ、ベガからチャネリングが入っているか、私の登場がなかなか無いしね。

今日は、とても良い日だわね。せつ子さんの感動の涙は素晴らしかったわよ。これから、2012年のときに向けて、アセンションのうねりは大きくなっていくのだから、 あなたが、あなたの姿をどんどん見せていくことが大切になってくると思うの。そうすると、チャネリングが入り易くなるし、私達とあなたとの自然の会話の中に、大切なことが 降りてくると思うからよ。あなたは、チャネリングする時も、自然体でいることが、あなたにとっても楽であり、きっと、チャネリングを目にする人達にとっても分かり易いと思うの。

全ては、また、新しい波動の中に突入しました。この高い波動の中に生きることは、自分を楽にすることです。正直に、自然体で、楽に生きることって自分にとって、 どうゆうことなのか。感覚を大切に、よく見つめながら探していくといいと思います。結構、人間というものは、知らず知らずのうちに、自分を、今まで生きてきた経験の中での、 自分の価値観から、緊張させているものです。どうですか。自分にとって、自然体って、楽に生きるって、どうゆうことなのか考えてみては。一人一人ちがうから、人に聞いても 分からないもの。やっぱり、自分の感覚をよく見つめることになるわね。でも、これって、自分しか分からないのよね。美味しいものが違うように。だから、自分の自然体という、 リラックスしたという、楽だという感覚、自分探しの旅みたいなものかもしれないわね。自分しか分からないから、誰かに聞いて分かるものでないから、他人には分からない。これは、 自分しか知らない。これは、追求していくことは面白いことだと思わない。だって、自分しか答えは分からないのよ。私だったら、これは楽しい問題だと思うわ。」

以上です。



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