思い出す (プレアデス) 2007年9月9日
<プレアデス>
せつ子、今回の地球のアセンションの為に、各々の星々で学んできたことを思い出すということは、実際何を行動したらいいのかということを考えることによって起きてくる、 ひらめき、直感のようなものの中にある。そして、直接出会っていくことにより、魂同士が近づくことにより、エネルギーが高まり、その、ひらめきも、どんどん出てくるようになる とは思わないかね。そして、その出会う瞬間というのは、魂がどれだけ喜ぶ瞬間かということだ。

同じ目的で、各々の星々から地球へ転生してきて、地球での生活を、1万年からの(それ以上の魂もいるはずです)長きにわたり、時には出会い、時には離れながら、 愛と平和を望む魂の思いに突き動かされながら、この地球の低い波動の中で、人間を学ぶということ、愛を出来るだけ地球に固定化する目的とはいえ、どれだけ辛いことの 多かったことだろう。

過去生で生きていた時は、自分の魂の本当の目的を気がつくこと無く生きてきた、その魂を持つ者達が、目的に気がついた魂として、やっと出会ったのです。

<せつ子>
今、すごい瞬間を迎えているのですね。どの位、長い間、同じ目的を持つものであるという事を知らずに離ればなれに生きていたのだろうか。そういう魂の持ち主同士が 再会するとしたら、魂の間をどんなすごいエネルギーが流れるのだろうか。私は、感じてみたい。そして、何が起きるのか見てみたい。これを、ワクワクすると言わずしてなんと いったら良いか。感動、感動、そして、それぞれの地球での歩みの中で、どれだけ辛いことが多かったことかと思うと、涙があふれてきます。

皆様の魂に対し、私は尊敬と敬意を表します。本当は、言葉では言い尽くせないことは分かっておりますが、言わずにいれない私の心を察していただきたく思っております。 ここまで、本当にご苦労様でした。そして、ありがとうございました。これから新しい始まりですね。私は、まだまだ地球での経験も浅く、皆様に教えていただくこと、 多々あると思います。よろしくお願い致します。

私にとっても、皆様との出会いは、星でご縁のあった魂の方々との再会であり、同じ目的を持つ魂の方々との新しい出会いということになります。私にとっても、 感極まるものがあります。本当に、皆様との出会いに感謝致します。そして、私を、ここまで導いてくれた、光の宇宙存在の方々に感謝致します。ありがとうございます。

以上です。



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