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5. 波動のエネルギーとは・一人でも波動の世界を信じて生きていく事
2001/1/25
プレアデス: 波動のエネルギーを解明する為には、まず、全ての物事を良く見つめることが大切です。波動のエネルギーを感じる事が出来るようになると、
全ての事が分かるようになります。テレパシーも全ては波動のエネルギーです。夢も勿論そうです。どんな風にテレパシーを感じますか?
私: 体に感じる暖かいバイブレーションだったり、重たい感じだったり.声が聞こえたりします。お金によって自分がコントロール
されている人からはお金をイメージしたり、権力をイメージしたりと様々です。
プレアデス: そうです.その想念そのものが波動のエネルギーとなっているのです。
私: それは要するに心の想いと言う事になるのですか?
プレアデス: 心の想いも全てです.生命エネルギーとは、想いに他ならないのです。要するに、物質的なただの心の無い物体としての
存在以外のものは、全て波動のエネルギーによるものです。
私: 電気とかα線とかはどうですか?
プレアデス: それらの振動は荒く、それらのエネルギーは心をもってません。ですから物質だけの部分と変わりません。全ての細胞は
分子レベルで心を持っています。波動のエネルギーは全ての分子から発生してきます。全ての感情が波動エネルギーなのです。
私: どうして宇宙船と関係するのですか?
プレアデス: その感情のエネルギーが宇宙では全てを動かす力となっているのです。波動のエネルギーこそが、生命を作り出す源と
なっています。人と人を結び付けるエネルギーであり、人と物、物と物と全てを結び付けるエネルギーでもあります。
あなたはこれからプレアデス星人の人たちと出会っていく事になります。もう全ての入れ替えが行われているところです。あなたの今のツールはインターネットです。
他のツールは必要ありません。自分からはしばらく何処にも電話等のツールを使ってコンタクトをとらないでください。我々とのコンタクトの時を大事にしてください。
波動のエネルギーによって全ての事が理解できます。あなたのテレパシーも、波動のエネルギーを声やビジョンとして感知出来るからです。
2001/1/25
私: 私はもうどうしたら良いか分かりません。
プレアデス: あなたはもう終わりではありません。まだまだアップ&ダウンがあるでしょう。
私: どうしたら良いんですか?
プレアデス: 信じる事です。我々とコンタクトをとる事が楽しいのならそれで良いではないですか。一人じゃないのですから。 旦那さんが いるではないですか。いいですか、あなたの家を既に宇宙船だと思ってください。あなたの家はかなり高い周波数の波動エネルギーに囲まれています。
ですから、簡単にはあなたの家には来れないようになっています。いいですか、もしこれが夢だったとしても、これ以上の夢は多分無いはずです。もう人間の間で、
あなたは既に受けいれてもらえない人間になってしまったのです。どこにも行く所はありません。我々との交信を続けていって楽しいのならそれで良いのです。
二人です。あなたと旦那さんと二人です。我々と神様との対話を続けていくしかもう生きる道はないでしょう。あなたは、全て分かってしまうのですから。いいですか、
あなたは全てが分かってしまうのです。
私: やっと分かってもらえる人が出来たと思ったらもう、また分かってもらえないことが起きました。
プレアデス: それがあなたの役目です。この世界を信じて生きる事がどれだけ大変な事か分かりますか。それでも信じる人が残っていくのです。
我々はあなたが生き残っていく人だと思っています。あなたは、この世界を理解しているのですが、一人で生きていく強さが無いのです。一人でもこの生き方をやっていく強さが
必要とされています。今が踏んばり時です。沢山の仲間達が沢山の本を書いています。他人が社会的価値感であなたを判断しようとしている事で、自分をおかしくなったとするのは
やめて下さい。大切な事は、あなたが楽しく生きていく事です。それが大切です。
いいじゃないですか、一生一人でも。他人の意見で生きていく事と、一人でも自分を生きる事とどちらをとりますか。もうあなたは他人の意見で生きる事は出来なくなって
いるはずです。そんな簡単に分かってもらえる事ではないことぐらい、分かっているはずです。あなたの事をおかしいと思う人は沢山います。夢の中で生きているのです。
あなたは、あなたの夢の中で生きているのです。
私: もう疲れました。
プレアデス: 宇宙人だと言ったでしょう。あなたはプレアデス星人なのですよ。あなたはこの地球上でプレアデス星から来た人たちとの繋がりの中で
生きていく事になります。我々と交信しているのが楽しいならそれで良いではないですか。
私: でも一人は寂しいです。
プレアデス: 寂しくないはずです。一人ではありません。我々がついています。
私: でも誰も信じてくれないようです。
プレアデス: そんなことありません。
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Copyright (C) Setsuko Okamoto
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