![]()
13. 小さなエネルギー変化でも気づいたらすぐ修正・光のエネルギーワーク
2001/4/18
プレアデス: 木のマッサージを始めたという事は、かなりあなたはエネルギーに敏感になって来ました。ということは、今はとにかくバランスを保つようにする事です。
どんなに小さなエネルギー変化にも気がつく事が出来ますので,早く物事に対応する事が出来ます。ちょっとしたエネルギーの歪みを感じた時点で修正できますので、気をつけて、
気がついたらバランスを戻す事に注意を向け、早くバランスを戻しましょう。早い時に修正出来る事は大切な事です。
2001/4/23
プレアデス: 良かったね、全て順調に進んでいるよ。もう大丈夫だね。
私: 信じる事の難しさと、信じる事による心の安らぎを知りました。ありがとうございました。もう、神様や宇宙人の存在を 信じています。
これからも宜しくお願い致します。どの道をいったら良いか分からない時、しばらくゆっくり歩いていれば、自然が教えてくれる。
2001/4/27
プレアデス: 君は全てのチャクラが開いたのだよ。※光のエネルギーワークと呼吸と体操の力が大きいよ。素晴らしいエネルギーワークを始めたね。
全てのチャクラを開いた事は素晴らしい。君は12のチャクラのうち体の7つのチャクラが開かないでいたのだよ。体の周りのオーラの部分やエーテル界の
チャクラ、宇宙との交信の部分のチャクラは開いていたのだけれど、体を大事にしていなかったので、体の7つのチャクラが開いていなかったのでバランスが
とれず、光のエネルギーが有効的に楽に体の中を通り抜ける事が出来なかったのだよ。でも今は、食事や、光のエネルギーワークや、体操や運動等で、体の
チャクラが開いて、周波数も固定出来る様になって、とてもよかったね。
私: 自分の感情を信じても良いんだと思ったら、とても自由で楽になって、生きる事が楽しくなりました。ありがとう
ございました。
生きることが幸せになったら、急に体の細胞がお互いに「おい、起きろ!起きろ!」「何だよ。こんな暗くてつまらない所でどうして起きるんだよ」「おい起きてみろよ。
何か暖かい光を感じるぞ。何か楽しそうだぞ。ちょっと様子を見てみようぜ」と言っているのが聞こえてきて、今まで起きていてもしょうがないからと寝ていた細胞が
突然光を感じて目覚めてくるのを感じます。
※「光のエネルギーワーク」に関しては、2007年11月30日にチャネリングが入りましたので、以下に載せておきます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
光のエネルギーワーク (プレアデス) 2007年11月30日
光のエネルギーワークをやることにより、体中の細胞が活性化し、チャクラを開いていく事になリ、波動が上がる事になる。体中の細胞の活性化とは、98%以上が
眠っている脳細胞も活性化し、目覚める事ができるので、首から上については、特に念入りに行なっていくことを薦める。
勿論健康のため、波動を上げる為には:
呼吸の仕方にも気をつけ、できるだけ深い呼吸をするように心がける事
ヨガのような柔軟体操をし体をほぐすようにする事
食事は野菜や雑穀などを多くとる
ようにする事
出来るだけ波動の高い水を沢山飲む事
以上の事を生活の中に取り入れていく事も大切な事です。
※光のエネルギーワーク:
色々な方向から暖かい愛の光のエネルギーが刺す様に体の中に(頭の上から、生殖器まで、体の中心をチャクラのある所を通ってまっすぐな線の上を)チャクラの
部分だけでなく、できるだけ小刻みに、例えば3センチ間隔くらいに、光が、上からも、横からも、斜めからも、後ろからも、色々な方向から入ってくるのをイメージする
という事です。そうすると、入ってきた光が、ふぁーと回りにしみていく感じになります。
同じようにして、入ってきた光を、そのまま(真っすぐ)体を通すやり方です。例えば、光を前から入れてそのまま後ろへ、斜めに入れたら真っすぐ斜めにというように
突き抜けるような感覚で、色々な方向から光を真っすぐ通して下さい。
もう一つの方法は、宇宙からの光のエネルギーをイメージして、その光が頭の上から入り、体を上から下へ流れて(その時体中に滲みていくような感覚で)足の先から
出て地球へ入り、地球の中心部分まで行ったら、宇宙に向かって上に上げて、又頭の上から入っていくという循環を繰り返しやる事です。
私: 光とは生命エネルギーの根源であり、光のエネルギーワークにより体が光に満たされます。このワークは、細胞を活性化させ、
波動を上げ、我々の忘れていた大切な記憶を呼び覚まさせてくれる大事なワークです。毎日行なうと良いと思います。肩など凝ったりしたり、体の具合の悪い所が
あったら、同じように具合の悪い部分に光を入れる作業をするといいと思います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
![]()
Copyright (C) Setsuko Okamoto
目次に戻る