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14. プレアデス&オリオンからの挨拶・魂は永遠の命を持つ・幸せとは
2002/1/1
プレアデス: これからチャネリングを始めるにあたって、私達の事を話しておきます。私達は、オリオン星と、プレアデス星の連合艦隊です。せつ子を通して お話しさせて頂きます。
私達の宇宙は広く果てしなく広がっております。私達は、その宇宙の彼方からやって来ました。人間の進化に参加する為、遠い星から沢山の宇宙人達がやってきています。我々もその一員として
参加しています。
せつ子は、我々プレアデス星から今回の進化に参加する為にやって来ました。せつ子はとても優しくて素敵な魂の持ち主です。我々を代表する素晴らしい存在です。
これからせつ子にチャネリングしてもらう事は、人類にとって「大きな変換」の時を迎えるためどうしても必要な情報ですのでよく聴いて下さい。
2002/1/3
プレアデス: 今日はすごく面白い話を聞かせるよ。地球の出来るずーっと前、私達は広い宇宙を旅していました。プレアデスや、オリオン等多くの星々の間を 航行していたのでした。
勿論、体はありません、霊体エネルギーそのものです。宇宙は、果てしなく美しく輝きに満ちたところです。ある時、我々は青い星、地球を見つけたのでした。そこは青く美しい星でした。
そして、そこに我々は住む事にしたのす、緑の美しい地球に。地球は素晴らしい星です。
2002/1/4
プレアデス: 人間というものは不思議な動物である。幸せというものを知っているのだろうか。幸せというものは命の輝きを思いきり感じる事を言うのだ。
何を迷い苦しむのか。この短い生命の輝きの一瞬の時をどうして大切にしないのか。私達は、今これから人間がいかに優れた生命体なのかを話していこうと思います。
2002/1/5
プレアデス: 人間はテレパシーを持っているからお互いの事を波動を読む事で分かってしまうんだよ。だからどんなに言葉や行動等で嘘をついても、人は皆、 本当は分かっているんだよ。
だからこの頃とてもこの傾向が強まって、自分でも沢山嘘をついて生きているから、人を信じられない状況になってきてしまっています。これは、な!なんと大変な事です。由々しき問題であります。
人間はとても素晴らしい生物であります。幸せに自分を体感する為に、この地球上に生まれたのに、何を迷ったのか、自分の首を自分で絞めている事を知らないのだ。
これからまず、人間の魂に宿る命は永遠に不滅である事を述べる。
人間の魂は永遠の命を持つ事は、話には聞いた事があると思いますがそれは本当です。全ての地球上の生物達はそれを知っています。知らないのは多くの人間達だけです。
一部の人間達は輪廻を信じています。でも多くの人間達は輪廻を信じていません。人間の体は精巧に出来ていますが、やはり限界があります。その時は、魂はエネルギー
体に戻って休憩し、そして新しい体を頂けるのを待つのです。
魂のエネルギー体は勿論、波動そのものでありますから、生きている人間と波動を通して話をする事が出来ます。これはチャネリングと言い換える事も出来ると思います。
ですから、人間が本来の自分の姿に対し忠実に生きたら、勿論波動が読め、生きている人とも霊界の方達とも波動を通してテレパシーと言う形でお話ができるようになります。
すると当たり前ですが、死は全ての終わりではない事を知る事になるのです。霊界の方々とお話が出来るのですから、輪廻を信じる事になるのです。
プレアデス:
人間の幸せは何ですか。
人間が幸せに生きるということはどういう事なのでしょうか。
とても難しい質問だと思います。一人一人違って当然の事だから、一言で言う事は出来ません。
しかし、人間は一人では寂しいと思います。動物や植物、星々や月、山や川、そして、人間とコミュニケーションするこの瞬間の喜びは素晴らしいです。この瞬間こそが
Make Love の瞬間です。そしてこの感覚は地球上に肉体があるからこそ感じる事が出来るのです。
そして、この感じ方も一人一人ちがいます。木々の緑を見て緑の美しさを絵にとどめる人もいれば、音楽にする人、そこでゆっくり休む人、木々と戯れる子供達……etc.。
木々の緑に対しての感じ方、行動さえも一人一人ちがっているのですから。そして、その人間にとっては絵を書く事はしたくてしたくてしょうがないけれども、その他の
行動を取る事は、とても嫌な事で辛い事が多々ある。人間は、このしたくてしたくてしょうがない事をして、体いっぱいに木々の緑との Make Love
を体で感じる為に 生まれたのです。
2002/3/6
プレアデス: 全て順調に進んでいるよ。これからも我々のチャネリングをして欲しい。霊界の旅をし、生きてる人間の旅をし、色々な地球上の現実を理解できたと思うがどうかね。
僕達はいつもそばにいるよ。君が話しかけてくればいつでも答えるよ。僕達はいつも君の傍にいるから大丈夫だよ。その事を君に気が付いてもらいたかったのだよ。勿論、テレパシーで話は出来るさ。
今でもこうやって話をしている様に。
私: 随分、楽に話が通じる様になりました。
プレアデス: 波動が上がって楽になったのです。私達も、いつも傍にいるから寂しくないよ。
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Copyright (C) Setsuko Okamoto
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