プレアデスより

あなたに届けたいメッセージ

( 2005年6月6日 プレアデスより受けたチャネリング・メッセージ )



今地球に生きてる人間達の中には、プレアデス星人として、プレアデス星で生まれ生きていた人間が多数存在しています。※

そして、今から一万年位前に彼らは地球でアセンションが起こる事を知ったのです。地球は物質に目がくらんだ宇宙人達の子孫の戦いの場所になっていました。 このままでは、宇宙は、地球からくる低い波動の影響を大きく受け、宇宙全体が低い波動に引っ張られてしまう事が、明らかになりました。

そこで、地球に行って人間が暗黒のエネルギーの中でコントロールされてる事を、このままでは人類がいつまでも戦いの中から抜けられない事を、 告げる人間が必要になりました。そして1万年後、2012年宇宙の星の並びが大きく地球に影響を与え、人類が大きく転換し、この地球を愛と平和の 惑星にする事が出来る時が来る事を知ったのです。

人類にその時が来る事を知らせる為に、彼らは1万年前、地球に転生して来ました。そして、人間に、低い波動の影響から抜け出た時、本当の人類の姿を 見る事が出来る事を証明するため、我々が、宇宙全ての存在が目的とする、希望している、地球にアセンションが来る事を知らせる為の布石を、この地球上に 残しておく為、彼らは地球へ1万年前に来る事になったのです。自分がこのプレアデス星での幸せの時を過ごした事に対する、大きな感謝の気持ちを表す事と しやって来たのです。

彼らは、プレアデス星で宇宙の勉強をしていた時、地球の現状と、これから地球がどうなって行くのかを知りました。多くのプレアデス星人がこの時、 この地球へ来て地球にアセンションの来る事を、告げる気持ちになったのです。

全ての宇宙の存在が、本当に幸せになる為には、全ての宇宙の存在が幸せにならなければなりません。全ては波動である為に、宇宙の何処かに低い苦しんで いる波動が出ていれば、全ての存在が感じてしまうのです。それは悲しい事です。

今地球に来ているプレアデスや他の星々の宇宙の存在達が、何万年という、いや、何億年という壮大なる計画である「地球のアセンション」という計画を 遂行するため、動いております。

早くから地球に来て地球人である人類に「希望という光を与え続けること」が任務となった人々が、早くから地球に来る必要性から低い波動の地球で長く存在する事になリ、 自分の魂の本当の目的を思い出せなくなってしまっています。そういう人々に「自分の魂の本当の目的に気が付いてもらう事」を任務とするせつ子の様な人達など、 それぞれの感性により、それぞれの任務がまかされております。

そして、このそれぞれの任務をまかされた存在達が先にアセンションをする事により、後に続く多くの人間達をこのアセンションへと導くのです。ですから、地球の人類の アセンションは、まず、これらの人々が自分の役目に、任務に気付き、この3次元空間である地球で多次元の存在として生きる事が先決となります。

あなた達の様に、宇宙から今回の地球のアセンションに参加・サポートする為、それぞれの任務でやって来た存在達が気付かなければ、自分の使命を思い出さなければ、 今回の地球の人類のアセンションは始まりません。この事をよく思い出し考えて、しっかり生きて欲しいのです。

今回の地球での人類のアセンションは、何億年にも渡る宇宙の壮大な計画の下に進んでいる事を思い出して欲しいのです。今回一回きりの人生の中での出来事ではないのです。 何千回も何万回も生まれ変わりしながら、この瞬間を迎えるため、それぞれがそれぞれの時、場所で生きてきている事を思い出して下さい。

今は、その何億年にも渡る計画の一つの総仕上げの瞬間を迎えているのです。それほど地球が、人類がアセンションする事は、宇宙の存在全てにとって大きな事で あるのです。分かりましたね。

あなた達は、この低い波動の地球でこの任務をまかされた、勇気ある優しい魂の持ち主である事を、しっかり思い出して下さい。どれだけ勇気のある魂であるのか よく思い出し、そしてよく考えて下さい。

人類がアセンションする事が簡単にはいかない事は、既にしっかりプレアデス星で学習して来ているのです。そして、どうしたら人類がアセンション出来るのかも しっかり学習して来ておりますし、勿論宇宙の全ての存在があなた達をサポートしております。あとは、あなた達が思い出し、地球に愛の波動を固定していくだけです。 あなた達が今、この宇宙でどれだけ重要な存在であり、重要な使命の下、地球へ来ているか、理解できましたか。しっかりして下さい。

では、頑張って下さい。我々は、あなた達の勇気を信じています。

※ プレアデス星からだけではなく、他の星々(シリウス・オリオン・ベガなど)から同じ任務で来ている存在達も多数います。参考になるチャネリング・メッセージはこちら。

Copyright (C) Setsuko Okamoto



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